小銭入れの使い心地と貯金。

結局、昨晩、私は予定外に予定外の色・デザインの小銭入れを、1つ、割引の適応を上手に利用して、買いました。

しばらくは、欲しかったゴールドの小銭入れが売り切れになってしまって、在庫もないとのことで、傷ついてしまって、ぐりぐりとお財布の売り場を歩いていました。
1つ、定価1000円を超える小銭入れを、すっと購入できないそのわけは、やっぱり親元で暮らしていること、アルバイトさえも、かつては採用になった年賀状の区分けのアルバイトさえも、今年は一日も採用にならなかったこと、他にもアルバイトやパート、正職員で採用にならなかったことが、挙げられるのです。
やっぱり、私って、まじめやなぁと思いました。そして、お金のやりくりが下手だなぁと、思いました。貯金は大事です。
結局のところ、定価1000円よりも安い小銭入れに、1つ、決めました。消費税の8パーセントも、私にとっては、とても痛いのです。
購入の決め手は、1000円札を1枚出さなくて済むこと、牛革だったことです。